自分がバカであることに気付いて、バカの壁を乗り越えた!

「 バカの壁」 東京大学名誉教授・養老孟司の著書で、ベストセラーになった有名なやつです。読んだことはないが(読んでないんかい!)、ばかは自分がバカであることにいつまで経っても気が付かないことが最大の壁であると思う。

「バカの壁」私は越えた! なぜなら、自分はバカだと分かったのだ。もちろん全てにおいてバカでわけではない。頭いいところもあるはあるが、それが今までにばかであることに気付かなかった原因でもあります。

中途半端だから、最悪な結果に。なのであまり喜べない。喜べるようなことでもないけど。壁超えたけど、バカが残っただけなんだから。

さてどうしようかな!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。